洋書コーナー

近くに大きな書店があって、そこの洋書コーナーを見るのが好きです。きれいな絵がついている本をよく見ます。読むには語学力がたりないので、ただ絵を見ているだけです。
たまに本がほしくなり、お店に置いてある本がネットで安く変えないか調べてから、書店で買ったりサイトで買ったりします。こういう本は値段が大きく変わるときがありますから(国際的なお金の事情でしょうか。こういうことはよくわからないのですけど・・・、もっとニュースをちゃんと見ないと)、以前チェックしたときよりだいぶ高くなっていることもあり、それで諦めたことがあります。
日本語訳がついてない漫画は、思ったより読むのは大変です。漫画だからなじみやすいだろうと軽く思っていたのですが。

時間をお金で買わない節約

私が最近よく実践している、心がけている節約法として時間をお金で買わないようにする。という方法があります。よく、忙しくて朝ごはんを作らず出先のコンビニで朝食を買い、もちろん朝に時間がないのでお昼もお弁当は当然作らずに外食をしてしまう。会社員の方などによくあるケースですがこれも実は時間をお金で買っているのと同じことだと感じます。

私は主婦ななので私の場合ですとやはり朝忙しくてスーパーなどで菓子パンなどを買い朝食に当て、主人のお弁当は作らず外食してもらい、子供のおやつも手作りせずにカロリーの高い既製品を与え、習い事にバスだと間に合わないからとタクシーで送り、夕食のおかずをお惣菜で済ませる。書き出してみると全てを一日でやっている人は少なくても一つは当てはまる人は沢山いるのではないでしょうか?私の周りには実は沢山います。そして私自身も沢山当てはまる事がありました。

節約を心がけるようにした時に上記の点を一度全てやむてみた事がありますが驚く程流動費の節約につながりました。今はそこまで徹底せずにやっていますが一度時間をお金で買う無駄さとその金額に気がついてしまうと恐ろしくて依然の生活には決して戻れない自分がいるのです。

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カードローンを利用

私はスポーツをする事が好きなのですが、ある時、野球を始めてみたいなと思ったのです。
友人などとちょっと始めてみようという事になりまして、準備を開始したのですが。
思った以上にお金がかかる事に気付きました。
バットやグローブというものを購入しようと思ったのですが、
ある程度良いものはかなりのお値段がしてしまうという事に気付いたのです。

そのお金はすぐに用意できる金額ではなかったので困りました。
そこで、即日でお金を借りれるところを利用しました。
カードローンを利用しまして、バットとグローブを購入しまして、
なんとか野球を楽しむ事ができたというわけです。
カードローンがなければ自分だけバットとグローブがない状態というちょっと恥ずかしい感じでしたので、
なんとか間に合う事ができまして良かったと感じています。

 

カードローンの限度額について

カードローンには利用限度額が設定されています。この利用限度額とは、カードローンで借り入れることができる最大の金額を示しています。

カードローンを選ぶときには、この利用限度額と金利を比較して、申し込むカードローンを決める人が多いはずです。カードローンの中には女性でも利用し易い女性キャッシングもあるのでそちらもチェックしてみましょう。

カードローンに申し込みをして審査に通ると、契約書とカードが送られてきますが、契約書に利用限度額が表記されています。これは、カードローンの限度額の範囲内で、審査のうえで決定された利用限度額です。

利用限度額が決まると、その範囲内で何度でも借入ができます。

利用限度額は、その金融会社のカードローンに初めて申し込みをして契約する場合は、収入や就業年数などを基にして審査が行われます。このとき、他社に借入がないか、過去に借入をして返済が延滞していないかなども含めて審査が行われます。

借入の経験があっても、延滞などがなく返済できている場合は実績となり、限度額はそのときの収入に応じた金額となります。また、カードローンの審査に通って利用して、その返済を延滞なくできていれば、さらに実績となりますので、利用限度額は徐々に上がっていきます。

利用限度額の決定は、まったく借入も返済も経験のない人より、借入をして着実に返済実績のある人の方が信用は高くなり、限度額が上がることになります。

金融機関によっては、利用限度額ではなく極度額という契約方式を取っているところがあります。極度額とは、契約上、融資を受けることができる最高金額のことをいいます。

利用限度額は実際に借入ができる金額のことで、極度額の契約方式がある金融機関では、極度額300万円、利用限度額100万円というように契約書に記載されます。

極度額の設定がある場合の契約では、限度額契約の中でも借入額に関わらず、契約した極度額での金利が適応されるという仕組みになっている会社が増えてきているようです。

これは、低い金利で借入ができることになり、カードローンを利用する人にとっては大きなメリットになる女性への融資なら低金利カードローンがオススメ!